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| ■ぺんぎん館■ |
キングペンギン、フンボルトペンギン、ジェンツーペンギン、
イワトビペンギンの4種類のペンギンを見ることができます。
入り口を入り透明のなトンネルを通過していきます。
360度見わたせる水中トンネルです。
ペンギンが水中を泳ぐ様を見ることができ、もぐもぐタイムになると、
ダイバーが餌を与える姿を見ることができます。
そのトンネルを抜けると、等身大のペンギンたち18種類を集めた
ペンギンの絵が壁一面に描かれています。
続いて階段を上りきると、左側に室内のペンギンを窓ガラス越しに
見ることができます。
そしてさらに進むと水中から見た水槽を側面から見ることができます。
外に出て左に曲がると、ペンギンたちを触れるほどの近さで
見ることができます。 |
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| ■あざらし館■ |
中に入るとまず目に入ってくるのは、ホール中央にある
円柱水槽トンネルです。
そのトンネルをアザラシが通ります。
その横にはその円柱水槽から続く水槽のがあります。
円柱の下のフロア-は透明になっていて、下を通るアザラシたちを
見ることができます。
そのホールを過ぎると、岩のような壁にくりぬかれた、丸いガラスの
穴からもアザラシを見ることができます。
先の通路の壁には絵本作家あべ弘士さんのアザラシの絵が
描かれています。
階段を上る手前には、アザラシの模型もあります。
階段を上り外に出ると、先ほどのアザラシの水槽を上から
見ることができます。 |
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| ■おらんうーたん館■ |
室内と屋外があり、室内は檻もガラスもなく10mもの
高いところを自由に縄をつたったり、動き回っています。
また、ロッククライミングもあります。
外には檻のある中をオランウータンが動き回っていて、
その向かいには空中散歩用運動場がありす。
地面から突き出した支柱の途中に、大きな地球儀のような
丸いアスレチックがあります。
支柱の先には縄が張られていて、オランウータンの
綱渡りを見ることもできます。 |
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| ■ほっきょくぐま館■ |
正面にはホッキョクグマが泳ぐための水槽があり、
ホッキョクグマが飛び込むところが見れるます。
透明な水槽で、水中にもぐっているところも見ることができます。
先に進むとホッキョクグマの歩く地面に設置された透明の
半円状のカプセルがあります。
その地中から頭をカプセル内に出して、ホッキョクグマを
間近で見ることができます。
さらに先に進むと、館内で少し高い場所からホッキョクグマの
水槽全景を眺めることができます。
そこから階段かエレベーターを使って外の屋上に出ると、
上空からホッキョクグマを観察できます。 |
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| ■もうじゅう館■ |
飼育されている動物は、ライオン、アムールトラ、アムールヒョウ、
クロヒョウ、ユキヒョウ、ヒグマです。
アムールトラとライオンの間にはくぼみがあって、足型があったり、
丸いガラス張りの穴があいています。
そこからも猛獣を見ることもがきます。
先に進んで階段を上りながら、上からライオンの雄姿が見られます。
階段を上ると、ライオン、アムールトラ、逆側にはクロヒョウ、
ユキヒョウ、ヒグマをそれぞれ上から眺めることができます。
クロヒョウ、ユキヒョウは、1階と2階がつながっているので、
上ってきたときに間近で見ることができます。
逆側の階段を下りるとユキヒョウがいます。
檻が空中にせり出していて、寝ている姿を下から見ることができます。
檻はユキヒョウとアムールヒョウが共有しています。
その後はクロヒョウが動き回っている姿や、ヒグマが
行ったりきたりするのを見ることができます。 |
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そのほかにも、巨大な鳥かごの中を散歩できる「ととりの村」や、
人と動物が直接触れ合うことができる「こども牧場」などがあります。
営業期間はほぼ年中無休ですが、年末年始、夏から冬(10月末〜11月はじめ)と
冬から夏(4月中旬)の切り替え時期は休業しています。
雪の降る冬季でも開園しています。
開園時間は通常9:30〜17:15、冬は10:30〜15:30、8月に数日だけ夜間も開園しています。
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